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    <title>山中たい子の　　　　　　　　　　ホップ・ステップ・ジャンプ</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Tue, 03 Jan 2023 05:50:48 +0900</pubDate>
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      <title>迎春 ”大軍拡・大増税”反対 暮らし犠牲の暴走政治から暮らし・平和をまもる政治へ</title>
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      <pubDate>Sun, 01 Jan 2023 05:21:48 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2023-01-03T05:50:48+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2023-01-03T05:50:48+09:00</dcterms:created>
      <description>昨年は暮れの茨城県議選でお世話になりました。&#13;&lt;br&gt;
大型開発優先の県政をただし、全国8位の財政力を暮らし・福祉・教育に生かすためがんばります。「つくば市に県立高校を新設！」「東海第2原発の再稼働ストップ！」など公約の実現に力を尽くします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
物価高で暮らしが大変な中での新年の幕開けとなりました。&#13;&lt;br&gt;
物価対策もコロナ危機への対応も全く不十分な岸田政権が、暮らしを押しつぶす軍事費の拡大路線とその財源確保のための増税を進めようとしています。暮らしも平和も壊す政治から、日々の暮らしに安心と希望をとどける政治へ、今年も力を合わせます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
軍事費倍増と物価高や社会保障切り捨てで暮らしが犠牲に&#13;&lt;br&gt;
岸田政権が閣議決定した「安保3文書」は、相手国への「反撃能力(敵基地攻撃能力)」の保有を初めて盛り込みました。「専守防衛」の立場をかなぐり捨て、５年間で４３兆円もの大軍拡を進め「戦争国家づくり」の道に突き進もうとしています。&#13;&lt;br&gt;
一方で2023年度政府予算案は、社会保障予算を1500億円も圧縮するなど暮らしの予算を削減。健康保険証を廃止してマイナンバーカードに統合する方針です。普及が進まないマイナンバーカード押し付けるために保険証をなくすのは道理がありません。&#13;&lt;br&gt;
原発について、原発推進政策を掲げ、「次世代革新炉」の研究開発支援予算を新規計上しました。東海第二原発の再稼働工事が2024年９月完了予定ですが、老朽原発の運転は危険です。「再稼働ストップ」の一点で共同の運動を広げましょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
暮らしと平和をまもる共同を広げる年に&#13;&lt;br&gt;
　岸田政権は、統一協会との癒着や政治とカネ等で閣僚が次々更迭され政権末期状態です。内閣支持率は下がり続けています。国民の声を聞かない暴走政治は限界にきています。国民に信を問うべきです。&#13;&lt;br&gt;
　日本共産党は、１９２２年の創立以来、反戦平和、国民が主人公の日本をめざして活動してきました。暮らし、福祉、教育など各分野の運動と平和をまもる共同を大いに広げます。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>つくば・県立高校新設 署名7,000人、 唯一の紹介議員 山中たい子候補 “引き続き県議に”</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/12/08/9546654</link>
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      <pubDate>Wed, 07 Dec 2022 05:27:17 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-12-12T05:11:30+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-12-09T05:29:34+09:00</dcterms:created>
      <description>（「しんぶん赤旗」　2022年12月7日付けより転載）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
茨城県議選（12月11日投票）のつくば市区（定数5、立候補8）で大きな争点になっている県立高校新設問題。10月には約7,000人の署名を市民が県議会に出しました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
紹介議員になったのは、日本共産党の山中たい子県議ただひとりでした。多くの市民が全日制県立高校の新設を願っている─。山中県議は、11月の本会議で請願署名の採択を求めました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
スーパー前で、中学生の親、幼い子連れの親が列をなし、署名したと紹介。議会は議論をし、結論を出すべきと訴えました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
他会派が「継続審議」にしたため、県議の任期が切れる来年1月に廃案になります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
つくばエクスプレス沿線開発で人口が増えるつくば市。市は小中学校を新設しますが、県立高が増えません。21年度の中学3年生のうち、市内3つの全日制県立高に入れたのは6人に1人だけです。&#13;&lt;br&gt;
市外の県立高に通うにはバス代が月2万円を超えることも。本数が少なく、部活動も制限されます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
つくば市内の県立高校&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日本共産党の市民アンケートでも、居住地に足りない施設トップは「高校」。「高校を選べない」、「孫を3年間車で送り迎えした」。世代を超えた要求です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
市内で小学生2人を育てる女性（40）は、「県立高はあって当たり前のものなのに。日本は親への負担が大きすぎる」と憤ります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
政治家との懇談で、「市外には高校がある」、「私立に行けばいい」と言われました。産んだ全責任を親にとらせる“子育て罰”の言葉がよぎります。&#13;&lt;br&gt;
「子どもを2人までにしてよかった」、そう思う時もあります。そんな政治を市民が変えました。請願署名は不採択にはできませんでした。「話し合いで世の中は変えていけるんだな」。人生で初めての感覚でした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
山中候補が苦戦していると聞き、驚きます。「山中さんは、私たちの活動を一番最初から理解してくれ、大切に扱ってくれました。県の資料も提供してくれて。引き続き県議としてお手伝いしてほしい」。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>茨城県議選告示 「オール与党」県政と対決 共産党4氏全力 12月11日投票</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/12/03/9545784</link>
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      <pubDate>Sat, 03 Dec 2022 05:37:14 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-12-05T04:46:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-12-05T04:38:24+09:00</dcterms:created>
      <description>(「しんぶん赤旗」2022年12月2日付より転載）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
来春の統一地方選の前哨戦となる茨城県議選（総定数62）が12月2日、告示されました。 11日投開票。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日本共産党は水戸市・城里町区（定数6）で江尻かな候補（49）＝現＝、つくば市区（定数5）で山中たい子候補（71）＝現＝の議席絶対確保と、取手市区（定数2）で佐野太一候補（54）＝新＝が党議席の奪還、東海村区（定数1）で川崎あつ子候補（69）＝新＝が勝利をめざします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今回の県議選は、大型開発優先の県政とともに、岸田自公政権にノーの審判を下す絶好のチャンスです。霞ケ浦導水事業などに多額の税金を投入する一方、全国8位の財政力がありながら、医師・看護師数や特別支援学校の教育費など、医療・福祉・教育の指標が全国最下位クラスの県政をただす選挙です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
県予算に共産党以外の全会派が賛成の「オール与党」議会の中で、県民運動と結んで県政を動かし、東海第2原発（東海村）の再稼働ストップでぶれない共産党の勝利が何としても必要です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
同時に「統一協会問題の徹底究明と被害者救済を求める意見書」や「原発推進方針の撤回を求める意見書」に共産党以外の全会派が反対するなど、岸田自公政権ときっぱり対決する共産党の役割は鮮明です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
各党が総力をあげ、党候補を擁立した選挙区によっては定数の2倍に迫る立候補者が見込まれるかつてない大激戦の様相。党と後援会は党県議団の実績・値打ちで共感を広げるとともに、あらゆるつながりへの声かけで2票3票支持を広げようと奮闘しています。&#13;&lt;br&gt;
対話・支持拡大飛躍を 茨城県議選が告示&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
大激戦となっている茨城県議選が今日告示（11日投開票）されました。暮らし・福祉の充実へ県民の願いを届けてきた日本共産党の勝利をと、県内の事務所では支持拡大の奮闘が続いています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
県立高校新設問題 山中たい子候補へ つくば&#13;&lt;br&gt;
5期目を目指す山中たい子候補（つくば市、定数5）を押し上げるため、市内の支部が電話をかけています。県立高校新設の話題では、「相手が本気になる」と実感しています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
11月30日、谷田部地域では午前から4人が集まり電話を掛けました。&#13;&lt;br&gt;
「市内に県立高新設を求め、市民が7千人分の請願署名を集めました。でも紹介議員になったのは山中さんだけ。子や孫のため県議会を変えましょう」と話すと、どの世代でも反応がいいそうです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「高校生の孫を3年間車で送りとおした」と話す人と対話に。つくばエクスプレスの沿線開発で人口が増えるつくば市では、6人に1人しか市内の県立高に入れません。&#13;&lt;br&gt;
市外へ通学すると交通費が月1万円を超えることも。交通の便も悪く、生徒や家族の負担になっています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
宣伝をすると、統一協会と癒着する自民党への怒りも聞かれます。&#13;&lt;br&gt;
農村部では、「俺らになんも相談せず勝手なことをやっている」と怒る自民党支持者もいます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
一方、共産党の地盤が強い地域でも、「他からお願いされたので今回は考える」、「山中さんは大丈夫でしょう」との声が出ます。他会派の動きも活発です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「ビラや宣伝で空気が変わってきた。後は対話をどれだけ広げるか」。地域で奮闘しています。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>山中たい子が訴えー 高校設置“つくば”の願い</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/29/9544459</link>
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      <pubDate>Mon, 28 Nov 2022 08:08:03 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-11-29T05:23:12+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-11-29T05:08:55+09:00</dcterms:created>
      <description>大激戦となっている茨城県議選（12月2日告示・11日投開票）で、つくば市区（定数5）から5期目をめざす日本共産党の山中たい子県議は11月27日、終日市内を駆け巡り、「命と暮らしを守る願いを託してほしい」と訴えました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「県議選で問われているのは、税金の使い方を見直して医療や福祉の充実を図ること」と切り出した山中氏は、県が霞ケ浦導水事業と一体の高い水道料金や、土地開発の売れ残りに県税を投入するなど、無責任な開発のツケを県民に押しつけていると批判。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
共産党以外の全会派が県の予算・決算に賛成だとし、「唯一の野党として、チェック機能を果たす共産党の議席を今度も勝ち抜かせてほしい」と呼びかけました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
同時に、つくば市で切実な要望となっている県立高校の設置をめぐり、7,700人分もの請願署名の唯一の紹介議員となったとし、「高校の設置は“オールつくば”の願いだ」と訴え。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
多くの市民の願いにもかかわらず、まともな審議がないまま事実上の廃案になったことを批判し、「子どもの未来を守りたい。県議会に押し上げていただき、力を合わせて県立高校の設置を必ず実現したい」と力を込めました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
（「しんぶん赤旗」2022年11月27日付より転載）&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>志位委員長が26日、つくば駅前で訴え②</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/27/9544462</link>
      <guid>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/27/9544462</guid>
      <pubDate>Sun, 27 Nov 2022 08:25:20 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-11-29T05:31:24+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-11-29T05:27:45+09:00</dcterms:created>
      <description>（「しんぶん赤旗」2022年11月27日付より転載）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
9条にもとづく平和外交を実践している党&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
志位氏は、「茨城県議選は、統一地方選の前哨戦でもあります。全国に先駆けて国政への審判をくだす機会です」と強調。&#13;&lt;br&gt;
1カ月で3人の大臣の「ドミノ辞任」、底なしの統一協会との癒着問題など、「岸田内閣はいよいよ末期状態」とのべ、岸田内閣打倒の審判を茨城から下そうと訴えました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
物価高騰から暮らしを経済をどう立て直すか、大軍拡と9条改憲を許さないなど、国政の熱い焦点を縦横に語りました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そのなかで志位氏は、11月18日、19日に、トルコ・イスタンブールで開催されたアジア政党国際会議（ICAPP）第11回総会について報告。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
総会が始まる前に提出した提案文書、総会でのスピーチで、(1)ウクライナの主権と領土を尊重しつつ政治的対話による平和的解決をはかる(2)ASEANと協力し東アジアの全ての国を包摂する平和の枠組みをつくる(3)核兵器の使用を絶対回避し、「核兵器のない世界を」―という3つの提案と主張を行ったことを紹介しました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
志位氏は、総会最終日に採択された「イスタンブール宣言」は、▽ウクライナ問題では「国連憲章を守り、平和的に解決する外交努力を促す」▽核兵器問題では「核をめぐる言動の激化を懸念」▽「外交ビジョン」にかかわっては「ブロック政治を回避し、競争より協力を重視する」ことが明記されたと報告。&#13;&lt;br&gt;
「日本共産党の主張の一番の中心点が反映されたものになりました」と報告しました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「『ブロック政治』とは、世界や地域を分断し、外部を排除していくというものです。そのなかでも一番悪いのは軍事ブロックであり、軍事対軍事の悪循環に陥ります。排他的な対応でなく全てを包み込む包摂的な平和の枠組みをつくろうという日本共産党の『外交ビジョン』の考え方が宣言に取り入れられました」、「日本共産党が訴えてきた方向がアジアの政党の総意として確認されたのが『イスタンブール宣言』です」と語りました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最後に志位氏は、ICAPP総会に参加せず、外交不在で軍事一辺倒な自民党を、「外交というが肝心な外交をやっていない」と厳しく批判。&#13;&lt;br&gt;
「日本共産党は9条にもとづく平和外交を実践している党です。この党を伸ばして戦争の心配のないアジアをつくろう。党をつくって100年、反戦平和を貫いてきた日本共産党を大きく伸ばしてください」とよびかけました。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>志位和夫委員長が26日、つくば駅前で訴え①</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/29/9544461</link>
      <guid>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/29/9544461</guid>
      <pubDate>Sun, 27 Nov 2022 08:14:54 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-11-29T05:30:51+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-11-29T05:18:48+09:00</dcterms:created>
      <description>県議団の3つの値打ち、役割・・・を訴えた部分&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
（「しんぶん赤旗」2022年11月27日付より転載）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日本共産党以外の全会派が「オール与党」の茨城県議会。&#13;&lt;br&gt;
県民の声を県政に届ける唯一のかけ橋として、かけがえのない役割を果たしてきた現有2議席を必ず守りぬき、さらに伸ばしてください。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
第1は、「『住民福祉を良くする』自治体本来の仕事を担っている」ことです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
志位氏は、新型コロナ対策で、党県議団が16回にわたり知事に要請し、1日当たり数千件だったPCR検査体制を1万8000件まで増やしたこと、国の対策が及ばない飲食店以外の事業者への県独自の減収支援（79億円）を実現させた実績をあげました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
同時に、「大きな問題がある」として、国の「地域医療構想」に従い、県が急性期ベッドを1,243床減らし、さらに4,971床減らす計画があることを告発。&#13;&lt;br&gt;
「こんなとんでもない計画に県議会で反対しているのは共産党だけです。共産党を伸ばして病床削減ストップ、医療の拡充に切り替えよう」と訴えました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
子育て政策では、子どもの医療費助成を県内すべての市町村で高校卒業まで引き上げ、全国に先駆けて小中学校すべての学年で茨城方式の35人学級を実現させた実績を紹介。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
(1)小中学校での給食費ゼロ(2)子どもの国保料ゼロ(3)18歳までの医療費の完全無料―の「子育て支援3つのゼロ」政策を示し、「『子育てするなら茨城』といわれる県政をつくろう」と熱く語りました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
第2は「原発ゼロをぶれずに貫く」ことです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
首都圏唯一の原発である東海第2原発は2011年の東日本大震災で被災し停止していますが、再稼働のために来年9月に向けて工事が行われています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
党県議団は、避難所の面積が1人あたり畳1枚分というずさんな避難計画や、原子炉直下での地震が4年間で125回と全国の原発のなかでも飛びぬけて多いことなど再稼働の危険性を議会で告発し、「廃炉」を主張。&#13;&lt;br&gt;
避難計画を抜本的な見直しに追い込み、「（再稼働前の）試運転でも地元自治体の事前了解なしには認めない」と知事に答弁させました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
志位氏は、自民、公明、国民民主系の県議が、「再稼働是非の県民投票」を求める県民の直接請求を反対し否決した事実をあげ、「県民の意思表明を奪った勢力に厳しい審判を下そう。共産党を伸ばし東海第2原発再稼働ストップ、廃炉にしよう」とよびかけました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
第3は、「税金の無駄遣いにズバリと切り込んでいる」ことです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
茨城県の財政力は全国8位の一方、1人当たりの民生費は41位―。&#13;&lt;br&gt;
「お金はどこにいったのか。無駄遣いに使われている」と指摘した志位氏は、総事業費6800億円（県負担4385億円）かけて造る常陸那珂の巨大港湾が、「船の来ない港」として全国屈指の無駄な公共事業になっていること、石炭火力発電所の石炭灰を埋め立てる新埠頭計画があることを告発。「ズバリ切り込んでいるのは共産党だけです。県民が納めた税金は福祉と暮らし、子育てにまわすまともな県政をつくろう」と訴えました。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>11月県議会閉会！ 県議選に事実上突入</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/18/9541790</link>
      <guid>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/18/9541790</guid>
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2022 04:18:56 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-11-18T04:50:32+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-11-18T04:21:52+09:00</dcterms:created>
      <description>（「しんぶん赤旗」2022年11月17日付より転載）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
任期最後の茨城県議会第4回定例会は11月16日、原油価格・物価高騰対策などを含む一般会計補正予算（総額158億7900万円）を全会一致で可決し、閉会しました。&#13;&lt;br&gt;
来月2日告示・11日投開票の県議選（定数62）に向けて、事実上の選挙戦に入りました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日本共産党の江尻かな県議（水戸市・城里町）は討論で、中小・農林水産業者や発熱外来を行う医療機関への一律10万円支給について、さらなる増額・拡充を要求。&#13;&lt;br&gt;
「県性暴力の根絶を目指す条例」について、県が医療・教育機関と連携して被害者支援にあたるとする一方、子どもへの性犯罪で服役した元受刑者が5年以内に県内に居住する場合、氏名などを知事に届け出る仕組みになっているとし、「県弁護士会から利益侵害や情報管理の問題で意見が出されている。対応の具体化を求めたい」と述べた上で賛成しました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
山中たい子県議（つくば市）は、文教警察委員会がつくば市への県立高校新設を求める請願署名（7,699人分）の「継続審査」を決め、事実上の廃案にしたことを受け、委員長質疑。&#13;&lt;br&gt;
「多くの市民が願っており、採択すべき。議論を尽くして結論を出すのが請願者への責任だ」と力説し、県立高校の新設を求めました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
佐野氏は挑戦&#13;&lt;br&gt;
県議選は、共産党が擁立する選挙区で定数の2倍近い立候補者が見込まれるなど、大激戦の様相。山中氏、江尻氏に加え、取手市区で新人の佐野太一氏が党議席奪還に挑みます。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>県議会最終日16日、文教警察委員長に「つくば市内に県立高校設置を求める請願」の継続審査理由を問う！</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/16/9542293</link>
      <guid>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/16/9542293</guid>
      <pubDate>Wed, 16 Nov 2022 21:32:32 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-11-20T06:04:08+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-11-20T05:55:16+09:00</dcterms:created>
      <description>任期最後の定例県議会において、、つくばの市民団体が提出していた「つくば市やＴＸ沿線に、全日制県立高校を早急に設置すること、及び進学環境の充実を求める請願」について、10日の文教警察委員会で、実質審議なしに、全会一致で「継続審査」と決定したことについて質問しました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
請願４年第５号、「つくば市やＴＸ沿線に、全日制県立高校を早急に設置すること、及び進学環境の充実を求める請願書」について、文教警察委員会委員長に質問いたします。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
本請願は、請願者が７０７５筆の署名を添え、私が紹介議員となって提出されました。署名数は追加提出を含めると７６９９筆です。&#13;&lt;br&gt;
請願者は、昨年５月以来、つくば市選出の５人の県議と市議、市民、PTA・学校関係者などとの直接対話を重ねてきたことを踏まえ、９月１８日に県議会への請願署名を呼びかけました。署名は、幅広い市民の手によって４０日間で集められました。スーパー前では、我が子が高校進学で苦労したという人や中学生の保護者、幼い子の手を引く母親などが列をなして次々署名をしたと聞いています。&#13;&lt;br&gt;
つくば市議会も昨年、全会派が一致して知事と教育長に意見書をあげました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
只今の委員長報告によれば、本請願は「継続審査」ということですが、多くの市民が全日制県立高校の新設を願っており、委員会において、本請願を採択すべきでした。&#13;&lt;br&gt;
私どもの任期満了は来年１月７日であり、今定例会が最後の議会です。請願がこのあと継続審査となれば、次の審議機会はなくなり、審議未了・廃案となってしまいます。議論を尽くして結論を出すことが、請願者に対する責任ではないでしょうか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
審査の経過、並びに「継続審査」の理由について、委員長に伺います。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>生活福祉資金、県に返済免除拡大を求めるー山中県議が県議会・保健福祉医療委で質問</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/12/9541791</link>
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      <pubDate>Sat, 12 Nov 2022 21:23:34 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-11-18T04:47:42+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-11-18T04:26:19+09:00</dcterms:created>
      <description>（「しんぶん赤旗」2022年11月12日付より転載）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日本共産党の山中たい子茨城県議は、11月10日の県議会保健福祉医療委員会で、新型コロナの影響で収入が減少した人などに、県社会福祉協議会が生活費を無利子で貸し出す生活福祉資金について、返済免除の拡大など、申請者の生活支援へ県の対応を求めました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
県社協は2020年から今年9月まで申請を受け付け、生活福祉資金のうち「緊急小口資金」と「総合支援資金」について、来年1月から返済期間が始まります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
県は山中氏への答弁で、県内の申請件数は7万6277件で、来年1月に予定される返済開始の件数が5万3767件にのぼると説明。返済が始まる全申請の約35%にあたる1万8712件から返済免除の申請があったと明らかにしました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
山中氏は、「あらゆる物の値上がりで、生活実態が厳しくなる下で返済開始を迎えることになる」と強調。&#13;&lt;br&gt;
7月に、全国社会福祉協議会も免除拡大を国に申し入れているとし、「貸し付けを受けた人が追い詰められる状況を避けるためにも、県として国にはたらきかけるべきだ」と免除の拡大を強く求めました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
山中氏はこのほか、物価高騰にともなう医療機関への「新型コロナウイルス対応医療機関等物価高騰応援金」（1医療機関10万円）の拡充を求めました。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>11月2日、23年度県予算重点要望を提出ー各地の要望317項目</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/11/03/9537896</link>
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      <pubDate>Thu, 03 Nov 2022 05:12:29 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-11-04T08:32:04+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-11-03T05:31:28+09:00</dcterms:created>
      <description>物価高騰に歯止めがかからず、生活不安や経営悪化が広がっています。&#13;&lt;br&gt;
また、コロナ“第8波”の感染拡大とインフルエンザの同時流行が予想されています。&#13;&lt;br&gt;
10月31日から第4回定例県議会が始まりましたが、県政の喫緊の課題は、物価高騰から県民生活をまもるとともに、「医療・福祉の充実」「雇用創出」「結婚・出産・子育て支援」などの切実な県民要望に応えることです。全国8位の財政力を生かした支援策の拡充を図ることです。&#13;&lt;br&gt;
2023年度の県予算編成にあたって、重点要望317項目を申し入れました。県民の願いが一歩でも二歩でも前進することを願いつつ。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>山中県議が21年度決算で反対討論</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/10/31/9541794</link>
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      <pubDate>Mon, 31 Oct 2022 21:00:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-11-18T05:00:37+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-11-18T05:00:37+09:00</dcterms:created>
      <description>認定第1号・第2号の令和3年度公営企業会計、一般会計及び特別会計の決算認定に反対します。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
認定第１号は、公営企業会計決算です。&#13;&lt;br&gt;
水道料金の値下げは、長年の県民・市町村要求です。10年間の「企業局経営戦略」の財政計画において、最終年の令和6年度までの純利益の合計は194億5千万円と見込んでいます。&#13;&lt;br&gt;
決算では、この財政計画を上回る黒字を毎年積み上げ、令和3年度は単年度で28億円です。県民に還元すべきです。ところが、県は、水道用水使用量を増やすことを狙い、地下水等の自己水源を切り換えさせようとしています。市町村との過大な契約水量は見直すべきです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
認定第2号は、一般会計及び特別会計決算です。&#13;&lt;br&gt;
県のネットアンケートによる「県政への要望」の上位は、地域医療・福祉の充実、子育て支援です。県の財政力が全国8位なのに、医師数46位、看護師数43位、老人ホームの定員数42位で、県民要望と大きくかけ離れています。&#13;&lt;br&gt;
県民の命と健康、雇用と生業を守る県の役割を果たすことが求められます。&#13;&lt;br&gt;
コロナ禍で、感染症対策を担う保健所のひっ迫が大きな問題となりました。新型コロナウイルス感染症拡大直前の2019年11月に、保健所を12ヶ所から9ヶ所に統廃合しました。保健師数は全国３７位です。新興感染症やインフルエンザとの同時流行などを視野に入れた保健所体制の強化と保健師の増員が必要です。　　　　&#13;&lt;br&gt;
昨年4月、なめがた地域医療センターの入院病棟は経営悪化を理由に、閉鎖されました。鹿行地域は、もともと医療資源が乏しく、医療提供体制を確保する上で、県の役割がとりわけ重要でしたが、県はその責任を果たしませんでした。また、地域医療構想に基づく病床削減をすすめる「病床機能再編支援事業」により23床3200万円補助しました。&#13;&lt;br&gt;
看護師や理学療法士など医療人材を育てる県立医療大学と、小児リハビリの拠点である付属病院の独立行政法人化の中止は当然です。法人化の目的を「効率的で柔軟な運営」として、「大学は大幅な収支改善は難しい」と判断し、付属病院において検討したことは大きな誤りでした。収支の改善をどこで図るか、人件費の削減は医療サービスの低下に直結します。&#13;&lt;br&gt;
１県１水道をめざす「茨城県水道ビジョン」が策定され、２０５０年までの必要水量を示しました。今後３０年間の人口は１１％減少と見込む一方、１人１日最大給水量は３％伸びると推計、水道料金の大幅値上げも予想されます。広域連携と統合、先にありきのビジョンは見直すべきです。&#13;&lt;br&gt;
一方、開発優先の県政のもと、企業の本社機能誘致への補助は33億円、進出企業の法人事業税等の免除は11億円にのぼります。&#13;&lt;br&gt;
　国直轄事業の茨城港常陸那珂港区整備に42億6800万円を投入しながら、完了時期は未定です。入港船舶数は1日5隻程度です。輸入品目の6割は石炭で、北ふ頭地区の常陸那珂火力発電所のためのものです。そこで排出される石炭灰埋め立てと一体で進めている中央ふ頭地区の整備は、地球温暖化対策に逆行しています。&#13;&lt;br&gt;
土地開発の破たん処理に79億円支出し、未だ売れ残る県有地は886㏊です。&#13;&lt;br&gt;
産業廃棄物最終処分場の整備について、基本計画策定と基本設計等が進められました。住環境や自然環境の悪化、自然災害等を危惧する市民が16，249筆の反対署名を市に提出しました。県は、候補地選定で交通問題を軽視し、大幅なルート変更と事業費増大を招きました。民間事業者が排出する産廃は、民間の責任で適正処分するのが原則であり、多額の県費投入は認められません。&#13;&lt;br&gt;
東海第２原発の再稼働について、見通しが立たない避難計画策定作業に膨大な時間を費やしています。水戸地裁は昨年３月、避難計画の不備などを理由に運転差し止めを命じました。一番の安全対策は再稼働せず、廃炉にすることです。&lt;br&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>いよいよ明日！”日本共産党演説会”にお出かけください。</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/10/21/9534765</link>
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      <pubDate>Fri, 21 Oct 2022 05:47:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-10-21T12:57:34+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2022-10-21T06:01:58+09:00</dcterms:created>
      <description>10月22日（土）14開会　市民ホームとよさと&#13;&lt;br&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　（つくば市高野1197－20）&#13;&lt;br&gt;
お話しするのは、弁護士の山添択参議院議員。昨日２０日の参議院予算委員会で、岸田首相を、「国葬」強行・統一協会問題、マイナンバーや物価高騰対策などで厳しく、鋭く追及しました。その報告もあると思います。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私も県政政策、県議会報告をいたします。&lt;br&gt;
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      <title>22年9月県議会報告ー2</title>
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      <pubDate>Fri, 21 Oct 2022 05:41:01 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;br&gt;
</description>
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      <title>22年9月県議会報告－1</title>
      <link>https://yamatukuba.asablo.jp/blog/2022/10/21/9534763</link>
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      <pubDate>Fri, 21 Oct 2022 05:38:46 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-10-21T05:40:58+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;br&gt;
</description>
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      <title>安倍氏の「国葬」に反対！つくば市内竹園地域交差点でスタンディング</title>
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      <pubDate>Wed, 28 Sep 2022 07:22:41 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2022-09-28T07:30:41+09:00</dcterms:modified>
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      <description>東京や水戸の集会には行けないけれど、地域でも行動しようと呼びかけがあり参加。場所はつくば市内竹園地域の交差点。通りがかった人も含めて２５人が参加し、みんなでアピール。&lt;br&gt;
</description>
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